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門戸厄神・甲東園駅梅林の街、厄除けの寺

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小さな美術館ですが、優れた古美術品を収蔵しています。大阪の銀行家が収集した日本・中国の古美術品の数々で、室町水墨、近世南画など絵画を中心に、茶道具、中国陶器の逸品などがあります。 生涯学習を目的とした文化講座も年十数回、日曜日に開講されています。 ※阪急甲東園駅下車 西へ約200m

兵庫県西宮市上甲東園1-10-40

甲東園駅から関西学院大学へ上がる道の途中にある松ケ本公園は、「いつもどこかで花が咲いているまちに」という花の名所計画により、4月~5月にかけて開花するシャガの花が植えられています。 ※阪急甲東園駅下車 西へ約450m

この辺りは今、高級住宅街ですが、昔は果樹園が広がっていたところです。梅林はその名残りで、この梅は、貿易商として活躍した芝川又右衛門が、明治17年この地一帯に果樹栽培とともに、梅、桜、楓、樟などを植栽したもので、今では樹齢100年を越えるものも多く残っています。全国から集められた36品種、約200本の色、形とも多彩な梅がシーズンを彩ります。 ※阪急甲東園駅下車 西へ約750m

兵庫県西宮市上甲東園2-11-60

広い敷地は高い塀に囲まれています。この辺りは緑いっぱいのお屋敷街。静寂の中に小鳥の声や羽音が聞こえ、歩きながら心やすらぐところです。 ※阪急仁川駅下車 南西へ約600m

兵庫県西宮市仁川町4-2-30

関西学院は、1889(明治22)年にアメリカの宣教師ウォルター・ラッセル・ランバス氏によって、原田の森(阪急王子公園駅付近)に設立されました。その後、大学へと規模を拡大するにあたり甲東園に移設され現在の姿に。第4代院長であった、C.J.Lベーツ氏が残した"We have no fence"の言葉通り、誰もが気軽にキャンパスに足を運ぶことができる、開かれた大学として親しまれています。 ※阪急甲東園駅下車 西へ1.3km

兵庫県西宮市上ケ原一番町1-155
0798-54-6017(広報室)

あらゆる厄災をはらうという「厄神明王」を祀り、厄除けのお寺として全国的にも有名です。境内には大厄の年にちなんで42段の男厄坂と、33段の女厄坂があり、段を上ることで厄を落としていくという慣わしがあり、例年初詣や1月18・19日に営まれる「厄除け大祭」には多くの人が訪れます。また、境内で年に4回行われる「であい市」では、フリーマーケットや催しが営まれ、地域の人たちが集まるお寺本来の姿が見られます。 ※阪急門戸厄神駅下車 北西へ700m

兵庫県西宮市門戸西町2-26
0798-51-0268

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