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河原町駅古都の花道-焼物・清水寺コース

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河原町駅の少し南、団栗橋(どんぐりばし)を渡って、川端通の先を右へ折れれば宮川町通。ここはお茶屋さんや芸者の置屋さんの家がつづくところ。通りの中程には宮川町歌舞練場もあります。 ※阪急河原町駅下車 南へ約550m

京都府京都市東山区宮川筋6

清水寺の南の一帯は、その昔、鳥辺野と呼ばれる葬送の地であったといいます。そこに棄てられていた死者の供養と疫病の退散を願った空也上人が十一面観音を彫り、それを安置するために建てた西光寺を、弟子の中信という人が現寺名に改めたとか。 ※阪急河原町駅下車 南東へ約1km

京都府京都市東山区轆轤町81-1

土と炎の詩人といわれた陶芸家・河井寛次郎の自宅兼工房。登り窯を残し、彼の作品と共に公開している記念館。 (開館は10時~17時、入館は16時30分まで) ※阪急河原町駅下車 南東へ約1.5km

京都府京都市東山区鐘鋳町569
075-561-3585

この坂道には陶器屋さんがぎっしり並んでおり、いつも観光客で賑わっています。托鉢姿のお坊さんが歩いているのをよく見かけるところです。 ※阪急河原町駅下車 南東へ約1.7km

清水の舞台、で有名な東山の代表的名刹。高さ15mの舞台からは京都の街の眺望が開けます。 寺名の由来となった名水が流れ落ちる音羽の滝は、寺の後の音羽山から流れる音羽川の流れが引き込まれたものです。 ※阪急河原町駅下車 南東へ約2km

京都府京都市東山区清水1-294
075-551-1234

産寧坂というのは、清水寺の子安塔への安産信仰から(お産がやすらか、おだやか=寧でありますように、という願い)。また、葬送の地である鳥辺野へ通じる道でもあることから、この石段で転ぶと3年で死ぬという俗信が生まれ、三年坂と書くようになったとか。 ※阪急河原町駅下車 南東へ約1.5km

京都府京都市東山区清水2

この法観寺の五重の塔は、高さ46m、本瓦葺き。聖徳太子が建立したと伝えられるが、応仁の乱で焼失。現在の塔は足利義教が永享12年(1440年)に再建したものといいます。 霊山観音沿いの道の奥には坂本龍馬など幕末の志士たちの墓があります。 ※阪急河原町駅下車 南東へ約1.3km

京都府京都市東山区八坂通下河原東入八坂上町388

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