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TOKK増刊号 花咲き誇る季節へ、一番乗り。
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※写真は2016年以前のものです。※花の見頃は、紙面で紹介している寺社・施設での見頃です。一般的な見頃と異なる場合があります。
※各スポットで紹介している花は花の種類により見頃が異なります。
※花の見頃は、気象条件や場所により異なりますので、事前にご確認のうえお出かけください。
※各寺社・施設等は、閉門(閉館)20~30分前に受付を終了する場合があります。
※掲載店舗の定休日や営業時間、イベントの内容などは予告なく変更される場合がありますのでご了承ください。

  • 青モミジ

青モミジ

見頃:4月下旬〜6月上旬

  • カキツバタ

カキツバタ

見頃:4月下旬〜5月中旬

  • クリンソウ

クリンソウ

見頃:5月中旬〜下旬

  • サルスベリ

サルスベリ

見頃:7月下旬〜9月下旬

  • シバザクラ

シバザクラ

見頃:4月中旬〜下旬

その名の通り芝生のように這いながら茎を伸ばし、サクラに似た花を咲かせる。寒さや乾燥に強く、土の流出を防ぐので人気が高い。

  • シャガ

シャガ

見頃:4月中旬〜5月中旬

  • スイレン

スイレン

見頃:5月上旬~10月上旬

  • ツツジ

ツツジ

見頃:4月下旬〜5月上旬

日本原産の植物で『万葉集』にも登場する。中国や日本のツツジがヨーロッパへ伝わり、アザレア(西洋ツツジ)が生み出された。

  • テッポウユリ

テッポウユリ

見頃:6月中旬〜下旬

原産地は沖縄や九州。名前の由来である鉄砲に似た細長い花は、昆虫を奥へと誘い込んで体に花粉をつけさせるのに役立っている。

  • ナノハナ

ナノハナ

見頃:4月下旬〜5月中旬

  • ナンジャモンジャノキ

ナンジャモンジャノキ

見頃:4月下旬〜5月上旬

「ナンジャモンジャノキ」は別名で、多くの場合ヒトツバタゴのこと。キンモクセイなど芳香を持つ植物が多いモクセイ科の仲間。

  • ハゲイトウ

ハゲイトウ

見頃:7月下旬〜8月下旬

熱帯アジア原産の一年草で、漢字では「葉鶏頭」、ホウレンソウと同じヒユ科。品種によっては、約2メートル程の高さまで成長する。花言葉は「不老不死」。

  • ハス

ハス

見頃:7月上旬〜8月上旬

花は朝に開いて夕方には閉じるため、鑑賞するなら午前中がベスト。つぼみから満開になるまで、4日程度この開閉を繰り返す。

  • ハナショウブ

ハナショウブ

見頃:5月下旬〜6月中旬

江戸時代に流行し、カキツバタ、アヤメに比べて圧倒的に多くの品種が作出された。原種から受け継いだ花弁の黄色いぼかしが特徴。

  • ハナミズキ

ハナミズキ

見頃:4月下旬〜5月上旬

大正4(1915)年にアメリカから日本へ贈られた。4枚の花びらに見えるのは総苞片(そうほうへん)という葉で、本当の花は中央の黄色い部分。

  • ヒマワリ

ヒマワリ

見頃:9月初旬〜下旬

  • フジ

フジ

見頃:4月中旬〜下旬

  • ボタン

ボタン

見頃:4月中旬〜5月上旬

もともとは薬として中国から渡来。江戸時代に品種改良が流行したが、今に伝わるのは明治以降に作出された品種がほとんどだそう。

  • ポピー

ポピー

見頃:4月上旬〜5月下旬

● アイスランドポピー:4月上旬〜下旬
● シャーレーポピー:5月上旬〜下旬

  • ムクゲ

ムクゲ

見頃:7月中旬〜9月中旬

  • ヤマブキ

ヤマブキ

見頃:4月中旬〜下旬

一重と八重咲きがポピュラー。花弁が細長いキクザキヤマブキや、葉に模様のあるフイリヤマブキといった品種もある。

  • ラベンダー

ラベンダー

見頃:6月上旬〜7月上旬

  • リコリス

リコリス

見頃:8月下旬〜9月上旬

花が終わってから葉を出す品種が多い。あぜ道などに自生するヒガンバナも学名「リコリス・ラディアータ」というリコリスの仲間。

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