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デジタルへの進化で、広告表現もより深化

デジタル媒体の特性を生かした、画面の切り替えや動画によって視認度が向上

デジタルへの進化で、広告表現もより深化

梅田駅のリファイン工事に合わせ駅構内の主要ポイントに広告用デジタルサイネージ(電子看板)を設置。2015年3月に全ての整備が完了しました。一般広告主による広告だけでなく、グループ各社の催事やお得な情報をタイムリーにお届けします。
「梅田ツインビジョン」は大迫力の300インチ大画面(55インチディスプレイを縦3面×横6面配置)を2基配置。画面の大きさに加え、左右の画面を効果的に用いた多彩な広告表現を実現。
合計32面のディスプレイを2階中央改札前、連絡通路、連絡橋の3か所に配した「2階コンコース」は連続訴求に適しています。
ホームに直結した3階改札前に設置され、自然とお客様の視線が集まる「4K・3階コンコース」。84インチの大型ディスプレイ24面の迫力と4Kの高解像度性能を生かしたリアルできめ細かい映像をお楽しみください。

  • 梅田ツインビジョン
    梅田駅1階中央コンコースに最大300インチで表示可能な大画面を設置

  • 2階コンコース
    2階コンコースに70インチ26面、47インチ6面を設置

  • 4K・3階コンコース
    3階コンコースに84インチ24面を設置

担当者インタビュー

お客様の利便性向上への取り組み
快適な駅サービスの提供に向けて

梅田駅リファイン工事によって駅全体が明るく洗練されたイメージとなりましたが、デジタルサイネージの設置にあたってはこうした駅のデザインコンセプトを崩さないよう、ディスプレイを囲う本体の色やデザインにも気を配りました。また、お客さまの目線に立って、ディスプレイの大きさや設置位置、角度、広告表示方向を考えるなど、工事の過程を通じて自分自身にとっても大いに勉強になりました。今回の経験を生かし、今後もお客様に有用な情報を効果的に発信できる魅力ある広告媒体作りを目指していきたいと思います。
最後に、工事期間中はお客様や関係者に大変ご不便をおかけしましたが、皆様のご理解とご協力のおかげで無事竣工することができました。誠にありがとうございました。

※ 記載の内容は、2015年3月時点での情報です。

阪急電鉄(株)
都市交通計画部

上永 直人

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