映画『阪急電車』~阪急電鉄 特設サイト~

制作者たちのスペシャル対談

スペシャル対談 監督 × 原作者 × 阪急電鉄スタッフ

  • 「阪急電車」の物語が走り出すまで
  • 映画「阪急電鉄 片道15分の奇跡」完成
  • 物語に込めたそれぞれのメッセージ

映画「阪急電車 片道15分の奇跡」監督の三宅喜重さんと原作者である小説家有川浩さん、そして映画撮影を陰で支える阪急電車の稲垣さんによる夢の対談が実現しました。
映画化に深く関わった三人が語る、スクリーンには映らないもう一つの『阪急電車』のストーリーとは?

プロフィール

写真:監督-三宅 喜重

監督 三宅 喜重
1990年関西テレビ入社。プロデューサーとして「神様のいたずら」「傷だらけのラブソング」、監督として草彅 剛主演の「僕の~」シリーズなどを手掛け、その手腕を発揮。他にも「牛に願いを Love & Farm」「ブスの瞳に恋してる」「結婚できない男」など、多くの作品で高い評価を獲得。今回の映画「阪急電車 片道15分の奇跡」で、映画監督としてもデビューを果たす。

写真:原作-有川 浩

原作 有川 浩
小説家、ライトノベル作家。2003年「塩の街」で第10回電撃小説大賞<大賞>を受賞し、翌年同作にてデビュー。ディティールにこだわったリアルな描写で、ミリタリー要素の高いものから、ベタ甘胸キュンの恋愛ものまで幅広い作風を手掛ける人気作家。映画の原作となった小説「阪急電車」は2008年の作で4月15日現在、100万部を突破するベストセラーとなっている。

写真:撮影協力-稲垣 達哉

撮影協力 稲垣 達哉
阪急電鉄株式会社 都市交通事業本部 都市交通計画部 調査役。映画「阪急電車 片道15分の奇跡」の撮影のために撮影スケジュールの調整・ダイヤ作成、撮影車両の手配などを担当。また、撮影中にも各駅の警備計画などを立案し、物語の映画化を陰ながらサポートしている。
  • 「阪急電車」の物語が走り出すまで
  • 映画「阪急電鉄 片道15分の奇跡」完成
  • 物語に込めたそれぞれのメッセージ
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