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同一社局の区間指定登録とIC定期券は併用できません。

同一社局の区間指定登録とIC定期券は併用できません。必ず区間指定登録を取り消しの後、IC定期券をお求めください。万一、区間指定登録とIC定期券を併用されますと、定期運賃に加えて区間指定割引運賃をお支払いいただくこととなります。

当月は区間指定割引を、翌月からIC定期券をご利用の場合

区間指定割引の適用が不要な場合

1日~15日まで:当月の区間指定登録を取り消し後、すぐにIC定期券をご利用いただけます。
16日~月末まで:翌月以降の区間指定登録を取り消し後、翌月からIC定期券をご利用いただけます。

IC定期券は1区間のみお求めになれます

現在2枚の磁気定期券をご利用のお客様は、IC定期券をご利用になれません。
IC定期券は1区間のみご利用になれます。

※通用期間が残っているIC定期券の場合、新規でIC定期券をお求めになれません。

連絡定期券は阪急-阪神連絡・能勢連絡・神戸高速連絡・山陽連絡、神鉄連絡、ポートライナー連絡を発売いたします。(連絡定期券の発売範囲は磁気定期券と同じです)

2017年4月1日(土)より、JR西日本連絡・京阪連絡・大阪モノレール連絡・神戸市営地下鉄のIC連絡定期券も発売を開始しました。

上記定期券以外の他社局連絡の磁気定期券をご利用のお客様で、IC定期券をご利用いただく場合は、他社局は別の定期券をご利用ください。

なお、改札内での接続となる以下の連絡定期券をご利用の場合は、IC定期券をご利用になれません。

阪急・阪神の通勤定期券の相互利用がIC定期券でもご利用になれます。

阪急線の「梅田~神戸三宮」を有効区間に含む通勤定期券は、「阪神梅田」「阪神神戸三宮」で乗り降りが可能です。ただし、阪神線の梅田~神戸三宮間の途中の各駅での乗り降りはできません。
(IC定期券で途中下車された場合は、PiTaPaのポストペイ利用(後払い)で実乗車区間の運賃をいただきます。)
阪神線の梅田~神戸三宮間を有効区間に含む通勤定期券でも、同様に阪急梅田・阪急神戸三宮が乗降可能です。

IC定期券のご利用は、カード記入ご本人のみ有効です

PiTaPaカードのご利用は、カード記名ご本人のみに限られるため、IC定期券は、PiTaPaカードと同じ記名人の場合のみご購入・ご利用になれます。

※PiTaPaカード記名ご本人以外はIC定期券のご購入・ご利用ができません。

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