現在の運行状況 現在、20分以上の電車の遅れはございません

イベント情報 沿線おでかけ情報TOPへ

企画展「アルテ・ポプラル――メキシコの造形表現のいま」(国立民族学博物館)

メキシコでは先スペイン時代にメソアメリカ文明が開花し、16世紀以降はヨーロッパ、アジア、アフリカからさまざまな文化が流入して、独自のものづくりの伝統が生まれました。アルテ・ポプラルとは、特別な才能に恵まれた芸術家の作品ではなく、職人や一般の人びとによる造形表現の総称です。本展示では、仮面や毛糸絵、陶器の資料とともに、骸骨(がいこつ)の姿があふれる都市の街路をイメージしたコーナーや典型的なアルテ・ポプラルである生命の木など、現在のメキシコのアルテ・ポプラルの多様な姿を紹介します。

■開催日時
2019年10月10日(木)~12月24日(火)
午前10時~午後5時(入館は午後4時30分まで)

■休館日
水曜日(水曜日が祝日の場合は翌日が休館)
年末年始(12月28日(土)~1月4日(土))

■場所
国立民族学博物館 本館企画展示場

■料金
一般:580円(490円)、大学生:250円(200円)、高校生以下無料
※( )は、20名以上の団体料金、リピーターは団体料金を適用
※本館展示もご覧になれます。

■アクセス
阪急京都線・南茨木駅、阪急千里線・山田駅、阪急宝塚線・蛍池駅より、大阪モノレール乗換、「万博記念公園駅」「公園東口駅」が便利です。

■WEB サイト
http://www.minpaku.ac.jp/museum/exhibition/thematic/mexico20191010/index

ダイヤ検索

検索の注意事項

到着駅

路線図

到着駅

路線図
入れ替え
日付
時刻
さらに条件指定
条件1

経由駅

路線図
条件2

2019年10月1日に運賃改定を実施いたしました。