映画『阪急電車』~阪急電鉄 特設サイト~

バーチャル駅長の映画関連情報

阪急沿線大好きのお客様によるブログポータルサイト「ブログdeバーチャル駅長」の記事から映画「阪急電車 片道15分の奇跡」や小説「阪急電車」に関連する記事をピックアップいたしました。
映画情報誌より詳しい情報に出会えるかも!?
映画・小説「阪急電車」に興味を持たれている方は必読です!

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映画「阪急電車」の製作現場に潜入!

リポーターのsugarです。バーチャル駅長の役得で、2011年4月公開予定の、「阪急電車」の映画撮影現場に、潜入リポートです!! 本日は、私、仁川駅に、やってきました。(編集長Fさんと共に。) Fさんと共に、東宝のご担当の方に挨拶。 「おはようございます。」 いろいろお話を聞きながら、台本!(↑冒頭の写真)まで、特別に見せていただきました。 「今日は、ここを撮影します。」 「すご~い」 この言葉を現場で私、何度連呼したでしょうか。 普段見ることができない機材がいっぱいの現場に、「なんだこれ?すごいぞこれ。なんか見た事ある~。」とテンション高めの私であります。

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塚マダム、"権田原美帆ちゃん" になる。~小説・映画「阪急電車」聖地巡礼!そして周辺案内。 駅構内・アクタ他/西宮北口編~

今回は純朴カップルの不思議女子「ゴンちゃん」こと"権田原美帆ちゃん"になりきり、圭一と美帆の巡った所だけでなく、映画でどの程度取り上げられるかは分かりませんが、小説内のエピソードとして取り上げられている西北周辺の場所を、権田原美帆ちゃんに紹介して貰いつつ、小説にはなっていないけれど、駅周辺のみどころスポットも含めてご紹介させて頂きましょう! さて。28歳新米主婦塚マダムが"甲東園駅近辺の関西有名私大に通う大学生"(多分関学生だよね)になりきるには、ちと無理がありますが…。 ショートカットにパンツルック、「ヒラヒラのチョウチョ系女子」とは程遠いジミめなファッション。そしてイメージは不思議系女子のゴンちゃんには「数年ぶりに思い出の地へ訪れた」設定でご登場頂きましょうか。

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塚マダム、"翔子" になる。~映画「阪急電車」聖地巡礼! 宝塚ホテル/宝塚南口編~

ちょっぴり気の早い、映画「阪急電車」聖地巡礼。 エキストラ登録したものの、小心者の塚マダム。 メールでエキストラ情報が届くものの、結局エキストラでの参加はしない様な気がしている私。 しかし、愛する阪急沿線が舞台となった映画。 何らかのカタチで、わたしらしい手法で作品をPRしてみたい! そんなことを実は先日例の記事を書かせて頂いた阪急小林駅で考えていたのでした。

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~映画「阪急電車」クランクインスペシャル~  阪急今津線のスイーツの人気店2店舗がこの秋、リニューアルオープン☆

阪急小林駅の静かなホームで、冷たい風を受けながら、たった今買ったシュークリームをふたつ持って帰る道中の私。寒さで私のクセである猫背が更にまあるくなる、そんな季節。 以前、書評と思い出を書かせて頂いた、小説「阪急電車」(有川浩)が映画化。そして映画撮影がどうもクランクインしたそうな。西宮の広田神社で撮影の安全と映画のヒットを祈願されたそう! 阪急今津線は高校時代は毎日、今は週2、3ペースで利用しています。実は映画撮影のエキストラに、しれっとネット上で登録してみたものの、小心者の私は結局参加しない気がしています。(トホホ そんなワケで、映画「阪急電車」の撮影の無事を願って、今回は映画「阪急電車」の舞台、今津線の人気店2店舗にまつわるプチニュースをおしらせ致します!

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書評「阪急電車/有川浩」+ 西宮北口の鉄スポット案内

有川浩先生の小説「阪急電車」、遅ればせながら読了致しました。なにやら来年映画化もされるとのことで。ロケとかされるんでしょーか。ワクワク。 編集長、ゆかりさん、kurokamiさんも既にお読みになっておられるそうで、「面白い!」との噂はかねがね伺っていたものの単行本になるまで手付かずで。 さて、単行本を購入したものの何処で読もうか。そんなシュチュエーションを考えるだけで楽しみな私ではありましたが、ここは阪急電車で!ということで「阪急今津線西宮北口行」「阪急宝塚線梅田行」で拝読。 それでは懐かしの「夏休みの読書感想文」感覚で書評を。

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