現在の運行状況 現在、20分以上の電車の遅れはございません
 

年末年始の運行ダイヤ等についてお知らせします

阪急電鉄の年末年始の列車運行ダイヤとご利用いただける回数券

阪急電鉄と能勢電鉄が大みそか深夜から元旦にかけて実施する終夜運転ダイヤは、「Linea年末年始増刊号」(12月23日発行)に掲載しています。

阪急バスの年末年始の運行についてお知らせ

年末年始の運行ダイヤは、阪急バスホームページ( https://www.hankyubus.co.jp/)やバス停留所のお知らせをご覧ください。

清荒神行き初詣臨時バスを運行します
宝塚駅前~清荒神間で臨時バスを運行します。1月1日(火・祝)~3日(木) 運賃 片道220円(大人)
※その他、1月中は6日(日)、13日(日)、14日(月・祝)に臨時運行
阪急伊丹発着の〔臨時バス〕西宮戎ゆき・門戸厄神ゆきは本年も運行いたしません。また、本年より阪急西宮北口発着の〔臨時バス〕西宮戎ゆきは運行いたしませんので、ご了承願います。

阪急タクシーでは大みそか深夜から元旦にかけて終夜運転を実施します

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年末年始輸送安全総点検

 年末年始は、大量の輸送需要が発生することから、交通機関等に旅客や貨物が集中することで、ひとたび事故が発生した場合、大きな被害となることが予想されます。

 そのため、運転事故の防止と円滑な輸送を確保するため、年末年始輸送安全総点検を実施いたします。

年末年始輸送安全総点検

車両前照灯のLED化を推進しています

 阪急電鉄では、踏切やホーム上のお客様は勿論のこと、軌道内で点検等を実施している作業員に対しても、電車の接近がより分かり易くなるよう、2013年より車両に設備されている前照灯の昼間点灯を実施しています。これまでは前照灯にハロゲンランプを使っていましたが、照度がより高く、長寿命であり、環境負荷の少ないLED前照灯の導入を2013年より進めております。

 現在は、新規に導入している1000系・1300系車両はもとより、既存車両に対しても、前照灯のLED化の改造を実施しており、今後もさらなる安全性の向上に取り組んでまいります。

前照灯(LED化改造車)前照灯(1000・1300系)

京都線 西院変電所高圧電気設備更新工事

 阪急電鉄では、沿線の活性化と旅客誘致を目的に、2018年3月17日から各線でラッピング列車(愛称神戸線「爽風:KAZE」・宝塚線「宝夢:YUME」・京都線「古都:KOTO」)をそれぞれ1列車運行していますが、11月17日よりデザインをリニューアルしました。

 引き続き、神戸線はイラストレーターの中村佑介さん、宝塚線は劇画家・声楽家の池田理代子さん、京都線はイラストレーター・絵本作家の永田萠さんのデザインとし、それぞれの作風や世界観により、各沿線の観光スポットなどを車両に表現しています。運行期間は当初予定していた2019年3月31日までを、10月31日まで延長いたしますのでお出かけの際にはぜひラッピング列車をお楽しみ下さい。

神戸線 爽風(KAZE)宝塚線 宝夢(YUME)京都線 古都(KOTO)

事故や自然災害等に備えて、大規模な異常時対応訓練を実施しています。

 阪急電鉄では、事故や自然災害等が発生した時、お客様を迅速かつ確実に安全な場所へ避難誘導するとともに・早期に設備の復旧ができるよう、毎年、大規模な異常時対応訓練を実施しています。今年度は2018年11月20日に京都線桂車庫において、自然災害を想定した避難誘導訓練を実施しました。訓練では運転士や車掌と応援に駆け付けた社員が協力して、お客様役となった約200名の社員を車両から降車させ、安全な場所まで誘導しました。また、お客様の避難誘導後は、脱線した車両や損傷した設備の復旧訓練を実施し、日頃の教育の成果を確認しました。

 参加した社員全員が真剣に訓練に取り組み、異常時にお客様の安全を確保することや、設備の早期復旧の重要性をあらためて心に刻みました。

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